アラビア語にまつわる情報を集めました。
ウルドゥ語が読めたらなあ。
ウルドゥ語ができたらば唐辛子婆のカラチ滞在は数倍楽しいものになっていたに違いない。
今回は2ヵ月毎の行ったり来りだったので覚えたと思ったらすぐ忘れ、結局覚えられませんでした。
日本人学校のウルドゥ語教室をお世話してくださった皆様ごめんなさいm(ー-;)m
ウルドゥ語ができるということはインドでも不自由しないということ。
口語はヒンドゥー語とほとんど同じだそうで。
なのに文字は全く違う。
片や右から左へ、片や左から右へ。
歴史の途中でどうしてこうなっちゃったんでしょうねえ?
独断と偏見をあえていわせていただくと
優美さにおいてウルドゥ文字に軍配があがると思う。
美しい。
とってもとっても美しい。
流れるように美しい。
と陶酔してるところへRさんからのご指摘(抜粋)が。
「ウルドゥ語は、アラビア語のアルファベットを使って表記するヒンドスタン語とでもいうもので
ヒンディー語はサンスクリット文字か何かのアルファベットで表記するヒンドスタン語と言えるかも。
ヒンドスタン語という表現があるかどうかも不明ですけど。
要するに、話し言葉はおっしゃるように
インドのヒンディー語もパキスタンのウルドゥ語もほとんど同じです。
ウルドゥ語のアルファベットはアラビア文字からの借り物です。
ですから、多分ブログの最初に出てくるアートはアラビア語だと思います。」
Rさん、ありがとう!
これからもビシバシご指摘くださいね。
夏休みの旅も後半戦。ひとつ山を越えてほっとしたところで、最近のカイロの風景について。 かつてのナイル・ヒルトンが、少し前にリッツ・カールトンに買収されて、ナイル・ホテルと名を変えた。 ...
... 「モロヘイヤ」は「王様の食べる野菜」というアラビア語(mulkhiyya=ムルキーヤ)からつけられたそうで、クレオパトラも食べていたそうです。 ... エジプト生まれの「モロヘイヤ」は、アラビア語で、「王様の食べる野菜」という意味。 ◯カルシウム ...
... こちらは、アラビア語が書いてある旗? 悪いステレオタイプだけど、こういう旗は、なんかテロリスト集団を想像してしまいます。 結局、食後、ダラダラとしてしまい、再登校はたしか4時過ぎ。 今日は何もないかなぁ・・・と思ったら、問題が。 ...