アラビア語にまつわる情報を集めました。
2007年10月19日(金)
枕崎から坊の岬を回れば、南さつま市である。
二年前までは、坊津(ぼうのつ)町だった。
加世田(かせだ)を中心とする町々が合併して、新たに南さつま市が誕生したのだ。
この辺りは天然の良港であり、江戸時代薩摩藩の密輸基地だったらしい。
旧坊津町の先は、旧笠沙(かささ)町。
古くは隼人(はやと)が住み、古事記や日本書紀に出てくる、由緒ある地名である。
あるいは、神が降臨され後に、笠沙の御前(みさき)で木花佐久夜毘売(このはなさくやひめ)を見初められ、笠沙の宮を造ったとされている。
「かささ」の語源は、インドネシヤ語ともアラビア語とも言われ、黒潮に乗って色々な文化が、笠沙の御前(みさき)にたどり着いたのだろう。
昼食は「笠沙恵比寿」でいただいた。
この施設は「ミュージアム・リゾート」と歌っており、泊まり、食べ、遊び、学ぶ、新しいタイプの休養基地を狙っている。
夏休みの旅も後半戦。ひとつ山を越えてほっとしたところで、最近のカイロの風景について。 かつてのナイル・ヒルトンが、少し前にリッツ・カールトンに買収されて、ナイル・ホテルと名を変えた。 ...
... 「モロヘイヤ」は「王様の食べる野菜」というアラビア語(mulkhiyya=ムルキーヤ)からつけられたそうで、クレオパトラも食べていたそうです。 ... エジプト生まれの「モロヘイヤ」は、アラビア語で、「王様の食べる野菜」という意味。 ◯カルシウム ...
... こちらは、アラビア語が書いてある旗? 悪いステレオタイプだけど、こういう旗は、なんかテロリスト集団を想像してしまいます。 結局、食後、ダラダラとしてしまい、再登校はたしか4時過ぎ。 今日は何もないかなぁ・・・と思ったら、問題が。 ...