アラビア語にまつわる情報を集めました。
フランス
パリでは定番のルーブル美術館やオペラ座、エッフェル塔(登って降りるまでに3時間!)を見学し、天才パティシエ ピエール・エルメのケーキや、ラデュレのマカロンを賞味して
TGVに乗りフランス縦断
ヴァランス 画家レイモン・ペイネが絵のモチーフとした野外音堂
アビニョン
アンティーブ レイモン・ペイネ美術館
カンヌ 映画祭会場
ニース シャガール美術館
エズ シャトーエザでリッチにランチ
モナコ公国 最先端決済・注文方式のマクドナルド
イタリア
ミラノ サン・マリア・グラツィエ教会
「最後の晩餐」の壁画
英語、フランス語、イタリア語、そしてエミレイツ航空で行ったのでアラビア語と、母国日本語の5ヶ国語を駆使してきました。
すんごく疲れたけど、教養を高める旅でした。
(ほんとはグルメの旅!)
飛行機の行き・帰りとも「ダ・ヴィンチ・コード」を見ながらね。
電車の旅は重い荷物を持ってホームの移動が大変だったぁ。
インターネットで電車の切符を手配したので、英語もよくわかんない地理も不案内だしで、とっても心配だったけど、鉄道会社の検札等はあって無いようなもんでした。
夏休みの旅も後半戦。ひとつ山を越えてほっとしたところで、最近のカイロの風景について。 かつてのナイル・ヒルトンが、少し前にリッツ・カールトンに買収されて、ナイル・ホテルと名を変えた。 ...
... 「モロヘイヤ」は「王様の食べる野菜」というアラビア語(mulkhiyya=ムルキーヤ)からつけられたそうで、クレオパトラも食べていたそうです。 ... エジプト生まれの「モロヘイヤ」は、アラビア語で、「王様の食べる野菜」という意味。 ◯カルシウム ...
... こちらは、アラビア語が書いてある旗? 悪いステレオタイプだけど、こういう旗は、なんかテロリスト集団を想像してしまいます。 結局、食後、ダラダラとしてしまい、再登校はたしか4時過ぎ。 今日は何もないかなぁ・・・と思ったら、問題が。 ...