アラビア語にまつわる情報を集めました。
ローマで一泊してやっとアルジェリアの首都アルジェへ航空機で1時間50分で到着。アルジェリアはアラビア語で「島々」かってフランスの植民地。
1954年~7年半にわたる、民族解放戦線とフランス軍とのアルジェリア戦争のあと1962年7月独立を達成した。
面積238万k?(砂漠地帯約200万k?)アフリカ第2位。宗教はイスラムスンニ派99%。主な産業は石油・天然ガス関連産業。アラビア語(国語・公用語)・ベルベル語(国語)・フランス語(国民の間で広く用いられている)。
昔流行った「カスバの女」の歌、ここは地の果てアルジェリア/どうせカスバの夜に咲く・・・の一節がうかんだ。
残念だったのは外務省の安全情報で「渡航延期地域」(ティムガット遺跡近郊など)は回避だった。
アルジェのカスバ・・・1992年 世界文化遺産登録。
夏休みの旅も後半戦。ひとつ山を越えてほっとしたところで、最近のカイロの風景について。 かつてのナイル・ヒルトンが、少し前にリッツ・カールトンに買収されて、ナイル・ホテルと名を変えた。 ...
... 「モロヘイヤ」は「王様の食べる野菜」というアラビア語(mulkhiyya=ムルキーヤ)からつけられたそうで、クレオパトラも食べていたそうです。 ... エジプト生まれの「モロヘイヤ」は、アラビア語で、「王様の食べる野菜」という意味。 ◯カルシウム ...
... こちらは、アラビア語が書いてある旗? 悪いステレオタイプだけど、こういう旗は、なんかテロリスト集団を想像してしまいます。 結局、食後、ダラダラとしてしまい、再登校はたしか4時過ぎ。 今日は何もないかなぁ・・・と思ったら、問題が。 ...