アラビア語にまつわる情報を集めました。
スペインの夢の宮殿、アルハンブラ。
イスラム教の最後の牙城。
このツアーの目玉がここ。
実はこのツアー、ベルセロナに行かないんだよ。
その代わりにポルトガルがついてたって感じ。
バルセロナはそのうち自力で行くしかないな。
アルハンブラは、さすがにたっぷり時間がとってあった。
半日はあったと思う。
食事の関係があるから朝から晩までってわけにはいかなかったけど。
大して写真を撮らなかった当時の私が、他に比べたら断然枚数撮ってたから、相当感動したんだろうなあ。
トップの写真はアラビア語。
アルハンブラのいたるところに見られる文章で、アッラーの神なんたらって意味だった(忘れちゃった)。
... アラビア語の「abul-mosk=じゃこう(香り)の父」が語源 ◇学名:Abelmoschus manihot(Manihot=ブラジル名) 既に朔菓(種)まで出来ています。 花びらは横の方向を向いて咲くため、『側近盞花(そっきんさんか)』とも呼ばれます。 ...
... ライフルを突きつけてくるイスラエル兵士に対して「アラビア語で話せ」などと盾突くあたりが爽快。 ナジュワ・ナッジャール監督は昨年のアジア・フォーカス福岡国際映画祭には来場したのに、今回は来場せず。 ...
... 真剣に考えると僕の書いてるこの言葉、あ、日本語っていうんですけど みなさんにとってなじみ深いアラビア語のように右から左へ読む言語じゃないんで サイドバーで記事部分に読みたい記事を表示して、そのまま左から読むってことを考えれば 視線誘導とし ...